人と地球の健康のために、もっと自然とつながることを人々に提案しているVIVOBAREFOOTにとって、自然との関わり方は最も大切なテーマです。
この理念を実践していると、あらためて人間は自然界の頂点ではなく、植物や動物、すべての命とともに生きていることや、それらが等しく尊いものであることに気づかされます。そして現代社会があまりに人間を主体に設計されすぎていることにも、問題意識を強めるようになりました。
そんな思いの中で出会ったのが、犬が犬らしく生きる権利を尊重しながら保護犬活動に携わる人たちです。依存でも服従でもない、人と保護犬の健全な関係を築く活動に私たちも心から賛同します。
より人間らしく自然体でありたいと願うVIVO愛用者の方々ならこの思いに共感する方もきっと多いはずと信じ、私たちVIVOBAREFOOTも保護犬活動や保護犬と暮らす人々との関わりから感じることを伝えていきたいと考えます。
新しい視点を知り、体感すると今までの価値観が広がり豊かになっていくのを感じます。
VIVOBAREFOOT JAPANが活動に参加し、関わりを持った方々の「豊かに生きる」ヒントをインタビューしました。
ただ命を永らえるためだけではなく、QOL(生活の質)に重点を置いた保護活動を行なっているメロードッグレスキュー。犬が犬らしく生きる権利を尊重し、保護犬という存在がいない未来を目指す活動をしています。
メロードッグレスキューの活動
VIVOBAREFOOT JAPANは「人と自然がふたたびつながる」さまざまな活動に参加し、深く知り、想いを広げることで、大きな変化が生まれると信じて活動しています。