

2026.10.31-11.14
STREET TO SNOW|MLG別注モデルトークショー @東京/大阪/兵庫/札幌
2026.11.15
POP UP & "ANIMALIZE"上映TALK SESSION @RIDE SURF+SPORT
2026.11.21-22
C'MON C'MON marché×VIVOBAREFOOT 保護犬チャリティイベント&VIVOHEALTH ハイキング
2026年11月より、Vivo京都店・札幌店の定休日を変更いたします。
■ 変更内容
京都店・札幌店:毎週火曜日・水曜日 → 毎週水曜日
新しい営業日で、皆さまのご来店をお待ちしております。
From November 2026, the regular closing days for our Kyoto and Sapporo stores will change.
■ Change to Closing Days
Kyoto and Sapporo stores: From Tuesdays and Wednesdays to Wednesdays only
We look forward to welcoming you on our new opening days.
¥29,700
Moonlightgear Equipmentとのコラボレーションによる、ベアフットスケートスニーカー Moonlightgear Equipmentとの限定コラボレーションモデル、ゴビ スニーカー スケート MLG。動くことそのものの喜びを大切にする一足です。スケートカルチャーと遊び心から着想を得て、ベアフットならではの自由な動きと、上質な天然素材を組み合わせました。クロムフリーレザーやオーガニックコットンのシューレース、天然コルクのインソール、天然ゴムを80%使用したアウトソールを採用しています。 特徴 ベアフットの自由を、スケートにも ゴビ アウトソール足元から感覚をひらき、今いる場所とのつながりを感じよう。 コルク & リサイクルPUインソールリサイクルポリウレタン(PU)を使用し、その上に天然の抗菌性を持つコルクを重ねた素材でできています。 重量MENS EU42 片足368g(付属のタグを含む) ▶︎「レザーシューズのお手入れ」▶︎「スエード&ヌバックシューズのお手入れ」
商品の詳細を見る¥29,700
Moonlightgear Equipmentとのコラボレーションによる、ベアフットスケートスニーカー Moonlightgear Equipmentとの限定コラボレーションモデル、ゴビ スニーカー スケート MLG。動くことそのものの喜びを大切にする一足です。スケートカルチャーと遊び心から着想を得て、ベアフットならではの自由な動きと、上質な天然素材を組み合わせました。クロムフリーレザーやオーガニックコットンのシューレース、天然コルクのインソール、天然ゴムを80%使用したアウトソールを採用しています。 特徴 ベアフットの自由を、スケートにも ゴビ アウトソール足元から感覚をひらき、今いる場所とのつながりを感じよう。 コルク & リサイクルPUインソールリサイクルポリウレタン(PU)を使用し、その上に天然の抗菌性を持つコルクを重ねた素材でできています。 重量WOMENS EU38 片足281g(付属のタグを含む) ▶︎「レザーシューズのお手入れ」▶︎「スエード&ヌバックシューズのお手入れ」
商品の詳細を見る¥40,700
余分なボリュームを抑えながら、防水性と保温性を両立 トラッカー パイオニア ブーツ ウォータープルーフは、日本のスノーサーフカルチャーに着想を得た、冬仕様のベアフットブーツです。防水性と保温性を備えながら、余分なボリュームを抑えたデザインで、寒い季節も地面とのつながりを感じながら自然に動くことができます。特徴的なバンジーレースシステムが、足にしっかりフィットしながら調整のしやすさも実現。オールテレインアウトソールが、足裏の感覚を損なうことなく、確かなグリップ力を発揮します。 特徴 ベアフットで、自分らしさを示そう オールテレイン(AT)アウトソール強化されたラグデザインによりグリップ力が向上し、よりスリップしにくくなった、あらゆる地形に対応するソール。 取り外し可能なサーマルインソールサーマルインソールには、熱を吸収、蓄熱、放出する温度調節テクノロジーが内蔵されています。優れた保温層が、自然に変化する足の温度に応じて保温または冷却します。 ヴィーガン**Vivobarefootのヴィーガン製品に使用されている主な素材は合成素材で、動物由来のものではありません。ただし、製品に使用される接着剤や染料などの細かい部品の製造過程において、ヴィーガンのもっとも厳しい基準を満たしているかどうかの透明性を現時点では完全に確保できていません。そのため、これらのシューズはヴィーガンであると考えていますが、まだ確実に断言できる段階ではありません。この点について正直にお伝えしたいと考えています。 保温ライニング寒い日も足元を暖かく、快適に保つ保温ライニング。 非吸水性かつ撥水生地にシームシーリング加工を施し、透湿メンブレンインナーを採用。高い防水性を実現しています。水分が長く触れ続ける環境下での連続使用や、経年劣化により徐々に生地表面の撥水性能が落ちていくことがあります。靴の状態や使用状況に応じて汚れを落としたり、レザーオイルや撥水スプレー等でのケアをご検討ください。 重量MENS EU42 片足 469g
商品の詳細を見る¥40,700
余分なボリュームを抑えながら、防水性と保温性を両立 トラッカー パイオニア ブーツ ウォータープルーフは、日本のスノーサーフカルチャーに着想を得た、冬仕様のベアフットブーツです。防水性と保温性を備えながら、余分なボリュームを抑えたデザインで、寒い季節も地面とのつながりを感じながら自然に動くことができます。特徴的なバンジーレースシステムが、足にしっかりフィットしながら調整のしやすさも実現。オールテレインアウトソールが、足裏の感覚を損なうことなく、確かなグリップ力を発揮します。 特徴 ベアフットで、自分らしさを示そう オールテレイン(AT)アウトソール強化されたラグデザインによりグリップ力が向上し、よりスリップしにくくなった、あらゆる地形に対応するソール。 取り外し可能なサーマルインソールサーマルインソールには、熱を吸収、蓄熱、放出する温度調節テクノロジーが内蔵されています。優れた保温層が、自然に変化する足の温度に応じて保温または冷却します。 ヴィーガン**Vivobarefootのヴィーガン製品に使用されている主な素材は合成素材で、動物由来のものではありません。ただし、製品に使用される接着剤や染料などの細かい部品の製造過程において、ヴィーガンのもっとも厳しい基準を満たしているかどうかの透明性を現時点では完全に確保できていません。そのため、これらのシューズはヴィーガンであると考えていますが、まだ確実に断言できる段階ではありません。この点について正直にお伝えしたいと考えています。 保温ライニング寒い日も足元を暖かく、快適に保つ保温ライニング。 非吸水性かつ撥水生地にシームシーリング加工を施し、透湿メンブレンインナーを採用。高い防水性を実現しています。水分が長く触れ続ける環境下での連続使用や、経年劣化により徐々に生地表面の撥水性能が落ちていくことがあります。靴の状態や使用状況に応じて汚れを落としたり、レザーオイルや撥水スプレー等でのケアをご検討ください。 重量WOMENS EU38 片足 394g
商品の詳細を見る10/17(土)、長野県上田市の認定こども園 芙蓉園さんにて、KIDSワークショップを開催しました。
🦶親子で学べる!シンプルベアフット講習午前・午後あわせて15組の親子にご参加いただき、足の構造や感覚について一緒に学びました。実際に足を触ったり動かしたりしながら、普段はなかなか使わない足の動きや感覚を体験しました。
🦶身体で感じるベアフットロード体験
学んだあとは、実際に身体で体験!
綱の上を渡るように歩いて地形に合わせる足の動きを感じたり、石の上を歩いてどんな感覚がするかを確かめたり。イチョウや落ち葉を足で集めながら、足裏から秋の季節も感じました🍁
さまざまな地形を「裸足」「普段の靴」「VIVO」で歩き比べ、その違いから生まれる気づきを親子で体験していただきました。
北アルプス・乗鞍岳の麓に広がる乗鞍高原にて、「Back to Barefoot Journey」を開催しました。
今回の会場となったのは、豊かな自然の中に佇む、のんびりとした時間が流れる「CAFÉ&GALLERY KURUMu」。
Vivoを通して、乗鞍の豊かな自然とそこに暮らす人々の営みに触れる特別な2日間となりました。
DAY.1:五感を研ぎ澄ます「Vivo森林浴ウォーク」
晴天に恵まれた乗鞍高原。初日は、紅葉を楽しみながら滝や池をめぐる乗鞍トレイルを約2時間かけてゆっくりと歩きました。
テーマは「目」と「足裏」に意識を向け、自然を体全体で感じること。
参加者からは
「目の使い方の工夫は、山岳ガイドの仕事にも役立つと感じた」、
「今まで足元ばかり気にして歩いていたが、視線を上げてみると足裏の感覚がより鮮明に感じられた」
などの感想をいただきました。
こんにちは。Vivobarefoot Sapporoスタッフの小野です。
北海道で生まれ育ち、山や湖、雪の中で遊びながら暮らしてきました。
そんな私がVIVOに出会ったときの感覚は、
「新しい!」というより、
「あ、なんかわかる。」
今回は、なぜVIVOの考え方がこんなに自然に入ってきたのか、北海道での暮らしや、VIVOを通して出会った人たちを振り返りながら、少し書いてみようと思います。