Vivobarefoot JAPAN

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VIVOBAREFOOT Kyoto

VIVOBAREFOOT Kyoto


足元から自然と人同士とがつながり、未来を育てていくコミュニティ拠点
VIVOBAREFOOT Kyoto


 


直営店2号店としてオープンした京都店は、鴨川へすぐに走り出すことができ、比叡山や大文字山が望めるとても気持ちの良い場所、北大路にあります。

2階建ての店舗の1階には新たな試みとなるPOP UP shop「Journey inn」を併設しています。VIVOBAREFOOT JAPANが全国行脚で展開してきた「Back to Barefoot Journey」を通して出会った地域コミュニティの発信拠点、およびアンテナショップです。期間限定のフード/ドリンクショップを始め、全国の生産者さんのこだわりが詰まったモノを販売しています。
「Back to Barefoot Journey」で作り上げてきた西日本のコミュニティの重なりの上に、これからの未来(新たなコミュニティ)が育つお店をストアコンセプトとし、西日本のハブとして地域コミュニケーションを大切に、お客様とスタッフの垣根を越えた交流を楽しめる店づくりを目指します。

2階にはVivobarefoot shoes売り場がありVivobarefootのほぼ全てのラインナップを揃えています。特に子どもたちの足の成長を支えられるよう Kidsモデルも豊富に揃えています。直営コンセプトストア限定や店舗先行発売のシューズが並ぶこともあります。

そしてこだわりの内装は株式会社noun productionさんに委託しました。
”足元から自然とつながる”というブランドコンセプトを基に、「自然・本来・再生」を意識してデザイン・施工をしています。地域の天然素材や廃材を使用し、土壁を左官したり宮大工の匠技をベンチに施すなど、日本の伝統工法も積極的に取り入れた作りになっています。素材表面の荒々しさを残しながら「VIVO=生命」とイメージできる自然な仕上がりにこだわりました。また地域の様々なジャンルの職人さんに携わっていただき、内装にも地域コミュニティーが生かされています。

 また、東京店と同じく木の幹や石、苔などを敷き詰めたストラクチャーリバーも健在です。京都店では、ブランドロゴを象徴する六角形を採用し、試着時からベアフットシューズならではの足裏感覚を体感いただける仕掛けを作りました。

 
そして本質的な健康を追求するため、足、運動、食、環境などあらゆる方面で活躍する専門家と協力しながら行う体験型コンテンツ "VIVO HEALTH”や「BTBJ」でも人気企画の”Vivo散歩”なども自然豊かな鴨川などでおこないます。


日常生活を健やかに過ごしていくために、自分自身の身体を見つめるきっかけになるお店であれるよう、スタッフの体験を伝え合えるお店作りを目指していきますので、どうぞお気軽にお越しください。

 

ーVivobarefootユーザーへのメッセージー

 VIVOBAREFOOTは、“足元から自然とつながり、人も自然も再生させる”というミッションを掲げています。
「歩く」という日常的な動作の中で、自分の身体にどんな影響があるのか。自然とつながるとはどういうことなのか。そんなことを深く考えたことがある方は、意外と少ないのではないでしょうか。
 正直に言えば、私もVIVOBAREFOOTと出会うまでは、そんな意識はほとんど持っていませんでした。でも、無意識だったことを意識できるようになることで、VIVOBAREFOOTは私にさまざまな素晴らしい経験や出会いをもたらしてくれました。
 「歩く」というシンプルな動作の中で、これほど自分の身体と向き合い、変化や成長、そして何より“楽しい”という感覚を得られるシューズは他にないと感じています。そして、足の成長がもたらしてくれる自信は、きっと皆さんそれぞれの“次のチャレンジ”への後押しになり、同じ感覚を共有できる仲間との出会いにもつながっていくはずです。

 京都は、自然だけでなく、人や街とのつながりを感じられる素晴らしいフィールドです。VIVOBAREFOOTが私にそうしてくれたように、京都店が皆さまにとって“自然とのつながりを感じられる場所”、そして、西日本のコミュニケーションのハブとして、人や地域とのつながりを育める場になれたら、とても嬉しく思います。

店長:高本 洋輔

 



SHOP INFO

VIVOBAREFOOT Kyoto

@vivobarefoot.kyoto

OPEN:月・木・金・土曜(12:00-19:00)日曜(12:00-18:00
CLOSE: 火・水曜


【シルバーウィーク中の休業日】
9月22日 (火) • 9月23日 (水)

【Closed for Silver Week】
Tuesday, September 22
Wednesday, September 23

〒603-8132 京都府京都市北区小山下内河原町115-3
(京都市営地下鉄烏丸線「北大路駅」5番出口より徒歩3分)
075-366-0408

 




STORE BLOGも読む

【STORE BLOG】 自然の中で遊ぶと、身体が目覚める。
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「みんなで山へ行こう。」

きっかけは、札幌店に滞在していたハマさん(Vivobarefoot Japanスタッフ)からの提案。

アウトドアモデルのシューズを実際のフィールドで試すこと、そして自然の中で一緒に遊ぶことが目的。

初めて、1泊2日のテント泊登山へ行くことに。
憧れていた山でのテント泊。わくわくが止まらない。

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【Store Blog】新しい遊びの可能性
【Store Blog】新しい遊びの可能性

「札幌店の男3人でどっか遊びに行こうよ。」
濱さん(Vivobarefoot Japanスタッフ)にそう言われた日から、地図とのにらめっこが始まった。
「釣り×クライミングができる場所なら最高やね。」
僕のGoogle Mapには、これまで釣りで訪れた場所が無数にピン留めされている。
でも普段見ているのは川ばかり。
 岩がある場所なんて、ほとんど覚えていない。ヤバいな…。
しかも、僕はフライフィッシング、原さんはルアー、濱さんはテンカラと、全員釣り方が違う。
濱さんのテンカラ竿は短いため、広い河川は選びづらい。
「岩といえば日高辺りか…。」
なんとなく記憶をたどる。
「日高の〇〇川、どうですか?」(川の名前は伏せます。)
すると濱さんはすぐにiPhoneでスーパー地形図を開く。
岩センサー、バリバリ。
「ここ、ええやん!」

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【Store Blog】はじめてのソロテント泊
【Store Blog】はじめてのソロテント泊

 〜憧れのくじゅう"坊ガツル"を目指す〜
一年前、和菓子職人からVIVOスタッフへ転身した私は、個性豊かな人達の影響を受けて、何か新しいことにチャレンジしたいと思いはじめていた。
そういえば一人でテント泊したことないなぁ、、
装備は揃ってる。あとは実行するのみ。
なんだかワクワクしてきた。
最初に決めたことは場所選び。
いろいろ考えているうちに"九州"が候補にあがった。

理由は、
・田舎が鹿児島。
・福岡で育った。
・嫁ぎ先が宮崎。
・土地感がある。
・時々帰りたくなる。

決定だな。
はじめての場所にピッタリだ。

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