食と農をテーマに、今年で8年目を迎える「白馬オーガニックマーケット」にVivobarefootが初参加しました!
アンバサダー 鈴村新さん とともに、試し履きと販売会を実施。
当日ブースにお立ち寄りいただいた皆さま、そしてイベント関係者の皆さま、本当にありがとうございました。


会場は白馬五竜スキー場。
日向では汗ばむほどの陽気でしたが、心地よい風が吹き抜け、芝生はふかふか。
自然の中で過ごす時間は、それだけで特別なものに感じられました。


Vivobarefootブースでは、芝生のやわらかさや太陽に照らされたアスファルトの熱を、実際に裸足感覚のシューズを履きながら体験していただきました。
「普段気にしたことがない足裏の感覚が新鮮!」
「自分の足や健康ともっと向き合いたい」
そんな声をたくさんいただき、スタッフも改めて「自然とつながる体験」をお届けすることの大切さを実感しました。

一方で、マーケット会場には30店舗以上のブースが並び、新鮮な野菜や加工品、農家さんとシェフによるコラボメニューなどが豊富に揃っていました。


食で体を整えるように、足元からも“本来の自分”を取り戻す。
私たちVivobarefootが大切にしているのは、ただ靴を履くことではなく、自然と自分自身に改めてつながること。
今回のイベントでは、その想いを多くの方と共有できたように思います。
まだまだ私たちの旅は続きます。
自然と人、そして人と人を再びつなげ、共に健やかに歩む未来を目指して。
白馬での素晴らしい出会いに心から感謝するとともに、これからも全国で多くの方に“足元から自然とつながる体験”をお届けしていきます。

白馬で出会った皆さま、本当にありがとうございました!
Special Thanks to:
@organicmarket_hakuba
@hakubagoryuofficial
@aratasuzumura
Reported by Naoki Hara
6/6・7 にVIVOBAREFOOT JAPANアンバサダーの齊藤美香
@yoga_by_mika が営む山梨県北杜市の”ヨガと古民家宿ëighten ”@eighten_com にて、VIVOHEALTHのEXPERIENCEコンテンツを開催しました。
ヨガや登山、焚き火料理を楽しみながら、日常から少し離れて自分の身体感覚と向き合う2日間。 参加者は、ëightenのイベントに以前から参加されている常連さんから、関西からお越しいただいた初参加の方まで様々でしたが、初めての方でも温かく迎え入れてくれるëightenの親しみやすい雰囲気のおかげで、すぐに全員が馴染んでいた姿が印象的でした。
🏔️ 【山から学ぶ歩き方講習】
日常生活や練習にベアフットを取り入れている瑠偉さん。プロの視点から、足や身体の変化、トレイルランニングのコツを余すことなくお伝えいただきました。
VIVOHEALTH JAPANと1年ほど一緒に取り組んできたベアフットエデュケーションの内容でもあるランニング時の足の機能的な使い方や、目線の置き方も実践して頂きました。
自然体で語る瑠偉さんの言葉の周りには自然と人が集まり、みんなで山を歩き、走りながら、とても有意義な時間を参加者の皆さんと過ごしました。
田んぼに水が入り、日本の原風景が広がる丹波篠山。
目の前に茶畑が広がる「木工と暮らしの店6」@6rock_furniture さんのショールームにて、Back to Barefoot Journey を開催しました。
オーダーメイドで家具や空間をかたちにする6さん。
そのものづくりは、ただ美しい形をつくるだけでなく、使う人の身体に寄り添い、人間工学に基づいて設計されています。
“身体にとって自然であること”を大切にするその姿勢は、
足から身体を見直すVIVOBAREFOOTの考えとも重なります。
また、『真っ直ぐに、暮らしのなかで楽しいと思うことを、普段からつながりのある人たちと共に広げていきたい』というオーナー荒西さんの想いのもと、長年のつながりのある出店者の皆さまとともに、場をつくり上げてくださいました。
今回は、「足本来の機能」を取り戻すための座学と、自然の中での実践を組み合わせた2日間となりました。