人々と自然とのつながりを取り戻す
VIVOを愛用する人々の暮らしとは、 足裏を感じてクリエイティブな毎日を送る人の素敵なエピソードをご紹介
10/17(土)、長野県上田市の認定こども園 芙蓉園さんにて、KIDSワークショップを開催しました。
🦶親子で学べる!シンプルベアフット講習午前・午後あわせて15組の親子にご参加いただき、足の構造や感覚について一緒に学びました。実際に足を触ったり動かしたりしながら、普段はなかなか使わない足の動きや感覚を体験しました。
🦶身体で感じるベアフットロード体験
学んだあとは、実際に身体で体験!
綱の上を渡るように歩いて地形に合わせる足の動きを感じたり、石の上を歩いてどんな感覚がするかを確かめたり。イチョウや落ち葉を足で集めながら、足裏から秋の季節も感じました🍁
さまざまな地形を「裸足」「普段の靴」「VIVO」で歩き比べ、その違いから生まれる気づきを親子で体験していただきました。
北アルプス・乗鞍岳の麓に広がる乗鞍高原にて、「Back to Barefoot Journey」を開催しました。
今回の会場となったのは、豊かな自然の中に佇む、のんびりとした時間が流れる「CAFÉ&GALLERY KURUMu」。
Vivoを通して、乗鞍の豊かな自然とそこに暮らす人々の営みに触れる特別な2日間となりました。
DAY.1:五感を研ぎ澄ます「Vivo森林浴ウォーク」
晴天に恵まれた乗鞍高原。初日は、紅葉を楽しみながら滝や池をめぐる乗鞍トレイルを約2時間かけてゆっくりと歩きました。
テーマは「目」と「足裏」に意識を向け、自然を体全体で感じること。
参加者からは
「目の使い方の工夫は、山岳ガイドの仕事にも役立つと感じた」、
「今まで足元ばかり気にして歩いていたが、視線を上げてみると足裏の感覚がより鮮明に感じられた」
などの感想をいただきました。
10月4日、隅田公園 そよ風ひろばで開催された「BAREFOOT EXPO 2026」に、出展しました!
会場には、国内外のベアフットシューズやフットケアに関わるブランドが集結。たくさんの方々にご来場いただき、会場全体が熱気と笑顔に包まれる、本当に素晴らしい一日となりました。
以前からベアフットシューズを愛用している方。
ずっと気になっていたけれど、今回初めて体験する方。
そして、ベアフットという言葉を初めて知った方。
さまざまな方が集まり、足や身体について知り、実際に体験し、自分自身の感覚と向き合う。
そんな光景を目の前にして、ベアフットへの関心が確実に広がっていることを実感しました。
VIVOBAREFOOT JAPANアンバサダー 更科有哉さん主宰 「JAPAN ASHTANGAYOGA GATHERING」の開催場所である、宮崎の天空カフェジールさんにて、『Back to Barefoot Journey』を開催しました。
「ベアフットに取り組んでいるからヨガが上手くなる」という単純なことではないのかもしれませんが、
足の感覚を呼び覚まし足元で大地を捉えることは、ヨガでも大切にしている
「自分の身体や呼吸と丁寧に向き合うこと」
と、どこか深いところでしっかりとつながっているように感じています。