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11月18日に世界中でトレーニングジムを展開されているGOLD GYM@goldsgym.omotesandoさんにお声がけ頂き、ベアフット講習&試し履き、販売の機会を頂けました。私たちが各地のイベントで行っているベアフット講習は足から始まる健康の再生についてVIVOBAREFOOTが発信するベアフットサイエンスを凝縮した、身体を支える土台”足”について理解を深めることのできる座学と足のエクササイズをあわせてお伝えしている内容です。
GOLD GYM表参道店さんには幅広い年齢層の方々が通われていて、身体のことや健康について関心の高い方々が多く、講習後は試し履きの機会を設けさせて頂き、プライマスライトの試し履きを履いて、その場でいつものジムトレーニングでお試しいただきました。
使用された方からは
「足に力が入れやすい」「安定感が増した」「地に足が着くことで力の入れ具合に変化がでている感覚がある」「内ももや下腹部に力が入りやすい」
など、VIVOBAREFOOT使用後のポジティブな感想も多く頂くことができ、身体の変化を感じ取られた方が多い印象を受けました。
これは身体を支える土台”足”が動き、様々な感覚受容が可能になった結果として起きたことなのではないでしょうか。現代的な社会生活と「靴」という存在によって本来からもつ能力や機能を発揮できていない私たちの「足」。ベアフットシューズというあえて機能性を省いたシューズの使用によって足や身体が感じた変化は、いつものトレーニングや生活になにかヒントを与えてくれたのではないかと感じ、VIVOBAREFOOTとジムトレーニングの親和性を感じ取ることができた一日となりました。なによりも実際に使用された方々のお声や満面の笑みはとても印象的で、足元から健康の再生が始まっているBAREFOOT JOURNEYの一歩になれたことを私たちVBJAPANも嬉しく思います。
これからもより多くの方々にベアフットを届けていけるよう、引き続きVIVOBAREFOOTJAPANも活動を継続していきます。足元からたくさんのスポーツを行う方々を応援できたらと思います!
今回お声がけ頂きましたGOLDGYM表参道店@goldsgym.omotesandoさん、本当にありがとうございました。
Written by: Kotaro Watanabe
7/20(月)、【Animal Flow Link Fes 2026】へ参加してきました。
中部地区で2回目の開催となった今回のリンクフェスには、70名を超える皆様が集まり一般の方はもちろん、運動指導者や医療従事者まで、非常に幅広い層の方々がご参加されていました。
「今日はアニマルフローの動きを学ぶだけでなく、自分自身の感覚の変化と向き合う時間にしましょう」
イベント冒頭、インストラクターから掛けられた言葉には “完璧に動くこと以上に、自分の内側の感覚に耳を澄ますこと”その問いかけから、特別な1日がスタートしました。
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世代に関係なく色々な人が集う"PADDLERS COFFEE"さんで東京初となるBack to Barefoot Journeyを開催しました。朝7:30から始まる"PADDLERS COFFEE”。そこにはしっかりとしたコミュニティが広がっていました。毎朝のスタートに訪れる方、朝活RUNの後に一杯を楽しんでいる方、愛犬のお散歩の経由地となっている方。
朝はご近所の常連さんの憩いの場として活気に溢れています。
日中は、コーヒーを楽しみに、"PADDLERS COFFEE”を思い思いに楽しみに訪れる方が連日並んでいました。3日間"PADDLERS COFFEE”にVIVOの店舗として入り込んでご一緒させていただき、たくさんの方とご近所のこと、足のこと、色々お話しさせていただきました!
名古屋城のお膝元であり、歴史と新しさが共存する「円頓寺商店街」を舞台に、コミュニティを巻き込んだ『Back to Barefoot Journey』を開催しました!今回の舞台は、たまごサンド発祥の地と言われる老舗「喫茶なごのや」さん。その斜め向かいの「サキアテジョーグー」さんには、VIVO取扱店である「MOOSE」の店主が選りすぐったこだわりのアウトドアグッズがズラリと並び、空間を彩ってくれました。さらに今回は、「レンタルシューズでの円頓寺商店街ウォークラリー」も開催! 端から端まで6店舗のお店にご協力いただき、立ち寄ると温かく“花丸シール”を貼ってもらえる特別企画です。これを目当てに足を運んでくださった方も多く、商店街のいつもの風景の中にVIVOを履いた人たちが自然と溶け込み、思い思いに歩くことを楽しんでいる景色が本当に素敵でした。