長野県白馬村・松川河川敷で開催されたサーフスケートイベント『Matsukawa Flow Vol.2』に、Vivobarefootも出店させていただきました。

残雪の白馬三山を背景に、地元の方々や県外から横乗りを愛する人たちが集まり、多くの来場者で会場は大いに盛り上がりました。
初心者からベテランまで。
年齢や性別、国籍さえも越えて、サーフスケートを楽しむ姿は、まさに自由で特別な時間そのものでした。

“みんなで集い、滑り、繋がり、自由に表現する場所“というイベントテーマのとおり、松川という場所で、人と人とのつながりを深く体感しました。


イベントにはVivobarefoot Japanアンバサダーの鈴村新さん(@aratasuzumura)も参加し、「Vivobarefootに共感する人を増やしたい」という想いが広がっていく瞬間を、白馬の地で感じました。
それぞれの好きなことや大切にしているものが集まり、人を介してまた新たなつながりへと広がっていく。
そんな豊かな循環を感じる、かけがえのない一日となりました。

運営チーム・来場者の皆様ありがとうございました!
Special thanks
@matsukawa_flow
@forestlogd
@aratasuzumura
@wood.otari
Reported by Sho Masuda
7/20(月)、【Animal Flow Link Fes 2026】へ参加してきました。
中部地区で2回目の開催となった今回のリンクフェスには、70名を超える皆様が集まり一般の方はもちろん、運動指導者や医療従事者まで、非常に幅広い層の方々がご参加されていました。
「今日はアニマルフローの動きを学ぶだけでなく、自分自身の感覚の変化と向き合う時間にしましょう」
イベント冒頭、インストラクターから掛けられた言葉には “完璧に動くこと以上に、自分の内側の感覚に耳を澄ますこと”その問いかけから、特別な1日がスタートしました。
世代に関係なく色々な人が集う"PADDLERS COFFEE"さんで東京初となるBack to Barefoot Journeyを開催しました。朝7:30から始まる"PADDLERS COFFEE”。そこにはしっかりとしたコミュニティが広がっていました。毎朝のスタートに訪れる方、朝活RUNの後に一杯を楽しんでいる方、愛犬のお散歩の経由地となっている方。
朝はご近所の常連さんの憩いの場として活気に溢れています。
日中は、コーヒーを楽しみに、"PADDLERS COFFEE”を思い思いに楽しみに訪れる方が連日並んでいました。3日間"PADDLERS COFFEE”にVIVOの店舗として入り込んでご一緒させていただき、たくさんの方とご近所のこと、足のこと、色々お話しさせていただきました!
名古屋城のお膝元であり、歴史と新しさが共存する「円頓寺商店街」を舞台に、コミュニティを巻き込んだ『Back to Barefoot Journey』を開催しました!
今回の舞台は、たまごサンド発祥の地と言われる老舗「喫茶なごのや」さん。その斜め向かいの「サキアテジョーグー」さんには、VIVO取扱店である「MOOSE」の店主が選りすぐったこだわりのアウトドアグッズがズラリと並び、空間を彩ってくれました。
さらに今回は、「レンタルシューズでの円頓寺商店街ウォークラリー」も開催! 端から端まで6店舗のお店にご協力いただき、立ち寄ると温かく“花丸シール”を貼ってもらえる特別企画です。これを目当てに足を運んでくださった方も多く、商店街のいつもの風景の中にVIVOを履いた人たちが自然と溶け込み、思い思いに歩くことを楽しんでいる景色が本当に素敵でした。