長野県白馬村・松川河川敷で開催されたサーフスケートイベント『Matsukawa Flow Vol.2』に、Vivobarefootも出店させていただきました。

残雪の白馬三山を背景に、地元の方々や県外から横乗りを愛する人たちが集まり、多くの来場者で会場は大いに盛り上がりました。
初心者からベテランまで。
年齢や性別、国籍さえも越えて、サーフスケートを楽しむ姿は、まさに自由で特別な時間そのものでした。

“みんなで集い、滑り、繋がり、自由に表現する場所“というイベントテーマのとおり、松川という場所で、人と人とのつながりを深く体感しました。


イベントにはVivobarefoot Japanアンバサダーの鈴村新さん(@aratasuzumura)も参加し、「Vivobarefootに共感する人を増やしたい」という想いが広がっていく瞬間を、白馬の地で感じました。
それぞれの好きなことや大切にしているものが集まり、人を介してまた新たなつながりへと広がっていく。
そんな豊かな循環を感じる、かけがえのない一日となりました。

運営チーム・来場者の皆様ありがとうございました!
Special thanks
@matsukawa_flow
@forestlogd
@aratasuzumura
@wood.otari
Reported by Sho Masuda
VIVOBAREFOOT JAPANアンバサダーの金子ケニー @kenny_kaneko さんの運営する @paddler_official が今年からVa’a Japan 2026シーズンの主催となり、「海を好きになる人を増やしたい」というその想いを受けて、今回VIVOBAREFOOTはサポーターとして参加させていただきました。
アウトリガーカヌー(Va’a)🛶とは、海と直接つながり、自然のリズムを感じながら漕ぐ競技・文化です。パドリング中は基本的にシューズを履かず裸足ですが、オールで漕ぐことは海を撫てて慈しむ行為であり「自然と一体となる動き」「身体感覚を取り戻す」「海に戻る」というような”自然と再びつながる”というVIVOBAREFOOTの掲げるミッションと共鳴するものがあります。
滋賀県の、田畑が広がるエリアにある『ことうヘムスロイド村』。
その一角の『BASE FOR REST』さんにて、Back to Barefoot Journey を開催しました!
湖西での開催に続き、滋賀では2回目のBTBJ。
今回は湖東ということで、岐阜や三重など東海地方からもご参加いただきました👣
初春のやわらかな陽気の中、イベント開始前からたくさんのお客様にお越しいただき、勢いよくスタート!
周りにある丸太や枝を使ってディスプレイし、VIVOBAREFOOTのコンセプト“自然とつながる”を表現したブースはいかがでしたか?🪵
ことうヘムスロイド村内は、落ち葉や小石、根っこなどさまざまな地形を体感できる環境。
サンプルシューズを履いて、裸足感覚を直に感じていただくことができる、最高のフィールドでした🌿
Barefoot Sessionは、Vivobarefoot Japanアンバサダーとともに、自分の心と身体に向き合い、感覚を体感・共有する時間です。
頭で理解するのではなく、感じて身体を動かすことで、本来の自分と純粋な「楽しさ」に立ち返っていきます。
今回はその記念すべき第一回。
アンバサダー 一宮大介氏とのつながりのある、クライミングジム JOYWALL久留米(@joywall.tajippei)とスハラクライミングジム宝塚店(@suharagym)の2会場で開催しました。