長野県白馬村・松川河川敷で開催されたサーフスケートイベント『Matsukawa Flow Vol.2』に、Vivobarefootも出店させていただきました。

残雪の白馬三山を背景に、地元の方々や県外から横乗りを愛する人たちが集まり、多くの来場者で会場は大いに盛り上がりました。
初心者からベテランまで。
年齢や性別、国籍さえも越えて、サーフスケートを楽しむ姿は、まさに自由で特別な時間そのものでした。

“みんなで集い、滑り、繋がり、自由に表現する場所“というイベントテーマのとおり、松川という場所で、人と人とのつながりを深く体感しました。


イベントにはVivobarefoot Japanアンバサダーの鈴村新さん(@aratasuzumura)も参加し、「Vivobarefootに共感する人を増やしたい」という想いが広がっていく瞬間を、白馬の地で感じました。
それぞれの好きなことや大切にしているものが集まり、人を介してまた新たなつながりへと広がっていく。
そんな豊かな循環を感じる、かけがえのない一日となりました。

運営チーム・来場者の皆様ありがとうございました!
Special thanks
@matsukawa_flow
@forestlogd
@aratasuzumura
@wood.otari
Reported by Sho Masuda
VIVOBAREFOOT JAPANアンバサダー 更科有哉さん主宰 「JAPAN ASHTANGAYOGA GATHERING」の開催場所である、宮崎の天空カフェジールさんにて、『Back to Barefoot Journey』を開催しました。
「ベアフットに取り組んでいるからヨガが上手くなる」という単純なことではないのかもしれませんが、
足の感覚を呼び覚まし足元で大地を捉えることは、ヨガでも大切にしている
「自分の身体や呼吸と丁寧に向き合うこと」
と、どこか深いところでしっかりとつながっているように感じています。
保護犬チャリティイベント『C'MON C'MON』からつながる想い
動物を可愛がるというあり方ではなく、動物のニーズやQOL(生活の質)を総合的に高めていこうということを目指すメロードッグレスキューさんでの屋根プロジェクトを行いました。
”どういう環境が犬たちにとって気持ちよく過ごせるのか。”
ということを第一に考えられたメロードッグのシェルターには、犬たちが自由に駆け回れる芝生が広く設けられています。空が広がって、元気に走り回れる気持ちの良い空間ですが、日差しの強い夏には日陰も必要です。
夏に屋外で働く人には必須とも言える日差しを遮る場所。日向と日陰の温度にはかなり違いがあります。そんな人間では当たり前のことは、もちろん犬たちにとっても同じことが言えます。
「BACK TO BAREFOOT JOURNEY」〜足が持つ本来の力と感覚を取り戻し、地球と再びつながる旅〜。
今回の舞台は、羊蹄山の麓、澄んだ空気と綺麗な水に恵まれた北海道ニセコ町にあるオーガニック農園「LaLaLa Farm」さん。
昼夜の寒暖差が大きい豊かなこの土地で、「食べる人を笑顔に、そして作る自分たちも笑顔に」という想いが込められた“ラララ”の輪の中に飛び込んだ、熱気と感動に溢れる2日間でした。