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5月20日(土)21日(日)山梨県にて開催された『白洲の森 BIKELORE 9』 にご来場くださった皆さま、ありがとうございました!幸い両日とも晴天☀️に恵まれ、楽しく充実した2日間となりました。
Day1は、さわやかな青空の下、SUNDAYさん企画のBIKEツアーからスタート🚴♀🚴♂。途中、宿場町で休憩したり、みんなでアイスクリーム🍦を食べたり、楽しい時間を過ごすことができました。BIKEツアー参加者の半数近くの方がVivoを履いてくださっていたのも嬉しかったです。(SUNDAYさんによれば、足裏感覚を繊細に感じられるVivoシューズはペダリングとの相性も抜群だとか!?)
Day2は、朝7:30🌤から約1時間の『モーニング裸足散歩🦶』。20名以上の参加者の皆さんと新緑🌿も美しい「べるがの森」を裸足で歩いてみたり、足指のエクササイズ「TOE-GA」を練習したりしました。
大自然の中に身を置くと、Vivobarefootがベアフットシューズを通じて実現したい未来が見えてきます。
朝の森🌳の澄んだ空気をたっぷりと肺🫁に吸いこむ。ひんやりした土や、ふかふかの落ち葉🍂の感触を足裏🦶で感じる。尾白川🏞のせせらぎや鳥🐦のさえずりに耳👂を傾ける。
今回、「足が疲れるから」と過去にベアフットシューズを断念してしまった方や、「TOE-GAがまだ上手にできない」という方にも出会いました。でも「力強い足を取り戻すこと」はVivobarefootが目指す最終ゴールではありません。真の目的は「自然とふたたびつながること」。ベアフットシューズも力強い足も、自然とつながるための手段に過ぎません。あまり肩肘を張らず、ストイックになりすぎず、まずは靴を脱いで足元の地面を感じることから始めてみませんか?
重ねまして、この素晴らしい機会をくださった @sundayweb.jp &@bikeloreさん、そして近郊&遠方よりご来場くださったすべての皆さま、ありがとうございました!またいつか、どこかのイベントでお会いしましょう🙌
Reported by: Akihiko NAKAGAWA
🏔️ 【山から学ぶ歩き方講習】日常生活や練習にベアフットを取り入れている瑠偉さん。プロの視点から、足や身体の変化、トレイルランニングのコツを余すことなくお伝えいただきました。
VIVOHEALTH JAPANと1年ほど一緒に取り組んできたベアフットエデュケーションの内容でもあるランニング時の足の機能的な使い方や、目線の置き方も実践して頂きました。自然体で語る瑠偉さんの言葉の周りには自然と人が集まり、みんなで山を歩き、走りながら、とても有意義な時間を参加者の皆さんと過ごしました。
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田んぼに水が入り、日本の原風景が広がる丹波篠山。 目の前に茶畑が広がる「木工と暮らしの店6」@6rock_furniture さんのショールームにて、Back to Barefoot Journey を開催しました。オーダーメイドで家具や空間をかたちにする6さん。 そのものづくりは、ただ美しい形をつくるだけでなく、使う人の身体に寄り添い、人間工学に基づいて設計されています。“身体にとって自然であること”を大切にするその姿勢は、 足から身体を見直すVIVOBAREFOOTの考えとも重なります。また、『真っ直ぐに、暮らしのなかで楽しいと思うことを、普段からつながりのある人たちと共に広げていきたい』というオーナー荒西さんの想いのもと、長年のつながりのある出店者の皆さまとともに、場をつくり上げてくださいました。今回は、「足本来の機能」を取り戻すための座学と、自然の中での実践を組み合わせた2日間となりました。
VIVOBAREFOOT JAPANアンバサダーの金子ケニー @kenny_kaneko さんの運営する @paddler_official が今年からVa’a Japan 2026シーズンの主催となり、「海を好きになる人を増やしたい」というその想いを受けて、今回VIVOBAREFOOTはサポーターとして参加させていただきました。
アウトリガーカヌー(Va’a)🛶とは、海と直接つながり、自然のリズムを感じながら漕ぐ競技・文化です。パドリング中は基本的にシューズを履かず裸足ですが、オールで漕ぐことは海を撫てて慈しむ行為であり「自然と一体となる動き」「身体感覚を取り戻す」「海に戻る」というような”自然と再びつながる”というVIVOBAREFOOTの掲げるミッションと共鳴するものがあります。