サーフィンを通して旅をしながら映像を残したり、ガイドの活動を行う。千葉県にて、サーフボードのレンタルサービスも提供している。
自然と直に触れ合うことの多いサーフィンを、ひとつのアウトドアアクティビティとして発信できるよう活動中。
冬はスノーボードにも積極的に取り組んでおり、サーフィンとスノーボードに通ずる動きや流れを探求している。
Vivoと出会って、単に「歩く」という行為そのものが楽しくなりました。子どもの頃に探検したり、公園で遊んでいたときのような感覚になれます。足裏の感覚がピュアに分かるので、地形の変化が分かります。
自分の身体を労わりたいというのが一番です。身体を使うお仕事なので大切にしたいし、むしろもっともっと良くしていきたいと思っています。歳を重ねるごとに劣化していくのは仕方のないことですが、それを分かっていればケアもできると思います。 Vivoはそんな僕にとって、一つのキッカケとなってくれた存在です。
ANIMALIZE とは、“本質へと立ち返ること” を意味する言葉。
VIVOBAREFOOT が大切にしているのは、“本質的な健康の追求と、その経験” だ。
今回の旅では、VIVOBAREFOOT JAPAN アンバサダーである瀬筒 雄太、中野 正太郎、石川 拳大の 3 名が、それぞれの視点から “本質的な波乗り” を探求する姿を記録した。
彼らは日本各地の自然や地形に触れ、自然と向き合うことの喜び、そして心地よさを全身で感じていく。
波を探すときに頼りにするのは、風向き、気圧、湿度、そして空気のわずかな変化。
それらを読み取る行為は、彼らにとって極めて自然で、“サーファー”という一種の“動物”としての野生的な本能に近い動きにも思えた。
今回の旅で彼らが体感した“感覚と嗅覚で波を捉える、本質的な行為”。
それを『ANIMALIZE』と名付けた。
波を探していると悪路に遭遇することは少なくありません。そんな時にトラッカー II FG メンズが活躍してくれます。軽くて、柔らかいのが特徴がゆえに、安心して歩くことができます。そして、フィールドを選ばず使えるので日常使いから海でも山でも重宝してくれる存在です。